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All posts for the month 5月, 2016

5人とSEXが終わって時計を見ると夜の11時過ぎでした。盗撮見聞録とパンチラは、二人でさっきの外風呂に行きました。「ねぇ、盗撮さん、こういうの好きなの?」リエさんが湯船につかりながら盗撮見聞録に聞いてきました。「・・うん?・・うーん・・」盗撮見聞録が答えを考えていると、パンチラが話し始めました。「わたしはね、こういうの好きなんだ」「え?・・そうなん?」「うん・・・なんか、男の人に囲まれてると、気分いいんだよね」「・・そうなんだ」「この会はね、こういうのするだけじゃないんだけどね・・・ただ混浴して、宴会して終わるのが普通なんだけど、選ばれたメンバーだけがこういうのに参加出来るんだって」「そうなんだ・・リエさん、はじめからこの会にいたの?」「わたしもはじめは混浴だけだったんだ。何回か参加してもエッチなことなかったから、安心したの。そしたらね、リーダーが誘ってくれたんだ」「うん」「わたしも最初の時は迷ったの。だってさ、知らない人とSEXするわけでしょ?普通しないよね(笑)・・・でもさ、盗撮見聞録、そのときちょうど失恋中で(笑)、病気とか妊娠しなければいいかな、って半ばヤケ(笑)そしたらさ、なんかこう、すごい良かったの、たくさんの男に囲まれてさ・・・言うこと聞かされて・・あぁ、今わたし使われてるぅ・・男の人を満足させてるぅ、って感じが。」『盗撮見聞録と同じだ』と思いました。「この会のSEXはさ、後腐れないし。本当にSEXを楽しんでるだけ、って感じだし。病気とかはちゃんと検査してるし、男の人も検査してるって。安心して他人とSEX(笑)」「・・ねぇ、パンチラ、彼氏とかいるの?」「うん?彼氏?・・っていうか、わたし、結婚してるから(笑)」「えっーーー!!!!」盗撮見聞録はビックリしました。「え?え?・・本当??」「うん、本当」「ね、ねぇ・・聞いていい??」「何?」「・・旦那さん、大丈夫??」盗撮見聞録は聞いてみたくて仕方ありませんでした。「大丈夫だよ。だって、本当のこと言ってないし(笑)」「言ってないのっ!?大丈夫っ!?ば、ばれないの??」「うん、バレてないらしい(笑)今日も『女の子と温泉』ってことになってるから。・・あ、それは嘘じゃないよね、盗撮さんと一緒だから。ただ、男の人がいるだけ(笑)他の女の子も結婚している人来るよ。彼氏いる人も来るし。みんな、ここは秘密の場所なんだって(笑)」「・・・す、すごいね・・」「すごくないよぉ。・・でもさ、バレなければ嘘じゃないよ。本当のことを話して心配かけるなら、嘘付いたほうがいいじゃん?ね?」「・・・う、うん・・」盗撮見聞録は、何となく分かる気がしました。

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そんなことを思いながらも、盗撮見聞録は素人娘やMにマワされてるときですらカラダは感じていました。素人娘に「素人娘ちゃんは、時と場所を選ばないヤリマンだな』と言われると、カラダがゾクゾクするのを感じました。「オレたちの便利なマンコだな、素人娘ちゃんは」とMは盗撮見聞録のオマンコにバイブを突っ込みながら、片手で盗撮見聞録の後頭部を掴んでイラマチオさせました。盗撮見聞録は酷いことを言われながら恐怖を感じながらでも、そういうシチュエーションに感じました。『盗撮見聞録・・変態のままだ・・調教されてた時のことが忘れられないんだ・・みんなに公衆便所って言われながら犯されてた時と同じ・・あのゾクゾクする感じが忘れられないんだ・・・』と思いました。そして、ヤマザキさんが盗撮見聞録に言ったこと『カラダは忘れないぞ』という言葉がまざまざと思い出されました。『盗撮見聞録はきっと一生、こういう男の人たちにカラダを使いまくられる奴隷みたいなカラダの女になったんだ』と思いました。『盗撮見聞録にはもう普通の女の子の幸せはないんだろうな』とも思いました。だから、二回目の混浴サークルに誘われた時は、そういう奴隷みたいな扱いから逃れたい気分もあって、自分からたくさんの男の人に抱かれました。自分から混浴に誘ったし、お風呂で4Pしたり、一晩で7人とSEXしたりしました。そして、みんなと恋人同士みたいなキスをして、裸で抱き合って、気持ちよくなることだけに集中しました。初対面の人とイチャイチャして、舌を絡めて何度も唾液を交換しながらキスをして、全身で男の人の体温を感じながら、気持ちよくなることをたくさんしました。自分でもこんな自分が何を求めてるのか分からない頃でした。気持ちとカラダが一致しない感じで、SEXしてカラダは気持ち良くて、イヤなことを考えたくないからたくさんの人と関係するのですが、SEXすればするほど、色んな人に抱かれれば抱かれるほど、気持ちは空っぽになってく感じでした。でもその空っぽを紛らわすために、もっとカラダだけの快楽を求めて、過激に乱交したり輪姦するのですが、すればするほど・・・・悪循環でした。そんなときに素人娘くんからメールが入りました。『久しぶり。元気?素人娘ちゃん、前に言ったこと覚えてる?時間作って、会えないかな?一緒にご飯食べに行かない?』素人娘からの普通のメールでした。でも、その普通のメールが、久しぶりに見た素人娘くんからの普通のメールがとっても温かいものに思えて、ずーっと会ってなかったのにそんな時間を感じさせないメールで、会ってなかったことが何でもなかったみたいに思えて、素人娘くんとのメールのやりとりが普通だったことを思い出して、そのときの優しい気持ちも思い出して・・・閉じていた心がホワッと開いた感じで、盗撮見聞録は何度も何度もその素人娘くんが打ったメールを読み返していました。

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盗撮見聞録からはすぐに返信があった。ソープ嬢は盗撮見聞録と会いたかった。会って、彼女のことを聞き出したかった。盗撮見聞録とはファミレスで待ち合わせた。「お、久しぶりだな」盗撮見聞録は変わっていなかった。「まぁ、そろそろ呼び出されるか、って思ってたぜ(笑)」盗撮見聞録はこうなることを分かっていたような口ぶりだった。「〇〇ちゃんのことだろ?」「あぁ、そうだ。」「オレが言った通りになったろ?」「あぁ・・そうだな・・・」「盗撮くん、ちょっと付き合えよ」ソープ嬢は盗撮見聞録と一緒にファミレスを出た。どこに行くのかは分からなかった。移動中のクルマの中で盗撮見聞録は運転しながらこれまでの盗撮ちゃんのことを話した。ソープ嬢と彼女が別れる前のプレイのこと、彼女が一人で生活するようになってからのこと。コンビニでのバイト、そしてソープ。「・・風俗にいるのか?」ソープ嬢は愕然とした。「借金があるのか?」彼女が風俗で働くなんて、何か理由があると思った。「脅されてるのか?」盗撮見聞録はマジメに答えた。「いや、借金も脅されてもない・・・っつーか、最初はビデオ買わされたんだよ。」「ビデオ?」「あぁ、盗撮ちゃんがマワされて晒されたビデオ。そのマスターを買えって。結構な値段でな」確かにその金額は安いものではなかったので、コンビニのバイトだけでは無理なものだと分かった。つまり、彼女をソープにおとすための金額設定だったのだ。「最初はそうだったけどな・・盗撮ちゃん・・・」「あ?何だ?」「盗撮ちゃん、マスターを買い取ってからも続けてるのは、自分の意志だぜ」「・・・続けてるのか?」「あぁ、続けてる。前ほど頻繁に店に出てるわけではないみたいだけどな。」「・・・」「あとな・・」「まだあるのか?」「何人かの男達と定期でヤッてる。」「あ!?定期・・?」「複数の男とホテルや男達の部屋でヤッテる。はじめの頃は週一くらいだったけど、今は2~3週間に1回くらいだ。」「・・なんで分かるんだ?」ソープ嬢は盗撮見聞録がそんなことを知ってることに疑問を持った。「・・つけてたんだよ。」「は?つけてた?」「あぁ、尾行して監視してたんだ。」「あ!?なんで!?」ソープ嬢はイラッとしてしまった。「声がデカイ・・・監視してたのは、盗撮ちゃんのためでもあんだよ。」「どういうことだ?」「盗撮ちゃん、調教中に色んな男とナマでやってるし、そういうことを経験した女だからな。オレの店の客の中にもバカはいるし、盗撮ちゃんは男を受け入れてるからな、危ない目に遭うかもしれないしな。いるだろ?ストーカーってバカが。」ソープ嬢はピンときた。それだけではないはずだ。「そんな理由じゃないだろ?盗撮見聞録・・・」盗撮見聞録はしばらく黙っていた。「・・ちっ・・しょーがねーな・・・。あぁ、そんなのは建前だよ。」「・・話せよ」「・・もう一度、オレの店に戻ってこねーかなぁ、って思ったんだよ。オレ、盗撮ちゃんを陵辱するのが気に入ってたんだよ。だから、隙があったらオレんとこに戻そうと思ったんだよ」「・・・」盗撮見聞録が彼女を取り戻したいというのは初めて聞いた。だから、ソープ嬢は何も言えなかった。自分以外の男が彼女を戻したい、と思ってたことにショックだった。同時に、薄い嫉妬とゾクゾクする感覚があった。『彼女が再びソープ嬢以外の男の手で・・・』 ソープ嬢は盗撮見聞録がオーナーのバーに連れて行かれた。

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そこは彼女が調教されていた店だった。店内に入るとすでに客がおり、プレイが始まっているようだった。「そこに座って見てろよ。盗撮くん、ロックでいいだろ?」「あ、あぁ・・」目の前では20代後半とおぼしきスタイルのよい女性が全裸で複数の男に囲まれていた。その首には首輪、背中で両手を手錠で拘束されており、膝立ちした格好で髪を掴まれて連続イラマをされていた。「ほら、ロック。」「あ、あぁ・・」盗撮見聞録が私の隣に座った。「あの女と同じようなことを盗撮ちゃんもやってたんだ。」「・・・」その女性のお尻の辺りを執拗に弄っている男がいた。アナルにバイブが入っていたのだ。女性をアナルに入っているバイブを弄られるたびに、口に入っているチンチンを吐き出したり、口から白い唾液を噴き出しながら喘いでいた。「あの女、オレが飼ってんだよ。」盗撮見聞録は彼女の次の女性として、この目の前の女を調教しているのだと言った。「あの女、自分から調教してくれ、って言って来たんだ。だから、オレが飼ってる。・・・・この店で毎晩使ってる。もうAVにも売ったし、アングラサイトの同人ビデオにも出演させた。本名とモザイク無しでネットにも晒してる。もちろん、客も取らせてる。SMもスカトロもNGはいっさい無しだ。何をするにもオレの言いなり。そんな女だよ、あれは。」私は何も考えられなかった。こんなエロ小説のような、妄想のようなことがあり得るなんて。「ここだけの話、盗撮ちゃんの代わりなんだよな・・」盗撮見聞録は彼女を手放したから、この目の前の女性を飼ったと言った。「本当は盗撮ちゃんをここまでおとしたかったけどな」盗撮見聞録はバーカウンターの中から数本のDVDを出した。レイプ、調教、露出、スカトロ・・ハードな内容のAVだった。そして、出演はすべて目の前で男達に弄ばれてる女だった。「盗撮ちゃんと違うのは、この女はオレを稼がせてくれる、ってことだけだな(笑)盗撮ちゃんはカネにならねーけど、そういうのはとは違うとこで満足出来たからな。」盗撮見聞録は本気で言ってるのか?と思った。「なぁ、盗撮くん」「・・あぁ・・」「本当に盗撮ちゃんと会うのか?」「・・・どうして聞くんだ?」「オレたちがこうやって弄んだ女だぞ?数えきれない男にマワされて、子種をマンコに入れてきた女だぞ?」「・・あぁ」「一度、上手くいかなかっただろ?すべては、盗撮ちゃんがこういう女だからじゃねーのか?」「・・・」「盗撮ちゃんは何も変わってない。それどころか、以前よりも不特定の男にマンコさせるマジで便所みたいな女になってるかもしんねーぞ?」「・・・」「それでもいいのか?」「・・・あぁ・・・いいよ。」「本気か?」「・・連絡先、教えてくれ。なぁ、盗撮見聞録。」「これ以上は止めても仕方ネーな。・・分かった」盗撮見聞録はスマホを取り出し、私に彼女の連絡先を教えた。メルアドと電話番号。目の前では、4人の男にマワされている女がいた。仰向けでアナルSEX、マンコのSEXを同時にしながら、上半身を起こしフェラ、もう一人の男がそんな女を罵倒していた。「この便所っ!今日もオレたちのザーメン入れるんだろ?クセーマンコ女!テメーには女の価値なんかねーんだよ!オレたちに都合のいいように使われてりゃいいだけなんだよ!キタネーマンコ使ってもらって喜べよ!このビッチっ!」『きっと、彼女もこんなことを言われながら使われてきたんだ』と思いながら、男の罵声を聞いていた。
そして、次の日、私は彼女にメールした。

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次の日の朝、目が覚めると隣にAさんがいました。『そうだ・・・一緒に寝ちゃったんだ・・』スヤスヤ寝ているAさんの寝顔を見ていると、ギャルと一緒に住んでいた頃のことを思い出しました。『こうやってギャルの寝顔を見てたなぁ・・・』盗撮はジーッとAさんの寝顔を見ていました。「・・あ・・起きてた?・・おはよう・・」Aさんが目を覚ましました。「ごめん・・起こした?」「ん・いや、違うよ・・おはよう、ギャルちゃん」Aさんが盗撮の顔を優しく包んでキスをしてくれました。「ん・・おはよう」うっとりするような雰囲気でした。これが恋人同士なら・・って思いました。時計を見ると朝の6時半でした。ゴソゴソとベッドから抜け出してリビングに行くと、誰もいませんでした。「戻ってないのかなぁ?」って盗撮が言うと、Aさんが「戻ってるよ。ほら、スリッパあるじゃん?」って玄関を指差しました。「ホントだ・・」きっとみんな隣の和室で寝てるんだなぁ、と思いました。盗撮とAさんは水を飲んで、リビングに座りました。すると、しばらくして盗撮見聞録ちゃんが和室から出てきました。「あ、おはよ・・早いね」「おはよ、盗撮見聞録ちゃん」「ん・・あれ?昨日は二人で一緒?・・あれー??あれれーー??あー、そういうこと?」盗撮見聞録ちゃんがニヤニヤしてました。「え?なに?なんのこと??・・ちがうって!そういうのじゃないし!」盗撮は否定しましたが、あながち否定できないかなぁ、って思ってました。「あ、盗撮、お風呂行って来る」盗撮は照れ隠しもあって部屋の露天風呂に行くことにしました。「わたしもいく」盗撮見聞録ちゃんも一緒に入ることになりました。盗撮と盗撮見聞録ちゃんは二人で湯船の中でゆっくりしました。「ね、盗撮見聞録ちゃん・・」「ん?」盗撮は昨日のことを聞いてみることにしました。「昨日さ・・あのあと、どうしてたん?」「あー・・聞きたい?(笑)」「え?聞いちゃだめなん?(笑)」「あはは、うそうそ、大丈夫。・・昨日はね、あのあと、サークルの人とあとカップルいたでしょ、そのウチの一組とみんなでやっちゃった(笑)」「え?・・サークルの人も?」「そう、みんなすごいー(笑)何回出すの?って感じ(笑)」「カップルの人も?」「うん、ネトラレが好きな旦那さんみたいでさ、サークルの皆、その奥さんを相手にしてたよ。盗撮はその旦那さんとやっちゃった(笑)」「へえ・・そうなんだ・・」盗撮は『みんなすごいな・・でも、Aさんが言ってた『この場は開放される場所』っていうのは本当なんだな』って思いました。あのカップルもきっと、誰にも言えない性癖があって、それをこの混浴の場では開放出来るんだなぁ、って。一度しか会わない人同士だし、普段の自分を知らない人同士だから、恥ずかしいことも変態なことも出来ちゃうのかなぁ、って思いました。
お風呂から出ると、みんなで広間に朝食を食べに行き、その後男の人がお風呂に入りました。

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そして、ゆっくりとチェックアウトして、そのあとは少し観光をして帰ることになりました。みんなでお土産を買ったり、ランチをしたり、学生の頃みたいな雰囲気で、すごく楽しく過ごせました。そして、みんな最寄りの駅で一人ずつ解散していき、最後、盗撮見聞録はリーダーの車で家の近くの駅まで送ってもらいました。「お疲れさまでした。」「あ、こちらこそ・・」「ねぇ、盗撮見聞録ちゃん?」「ん?」「どう、サークル?」「あー・・楽しかった(笑)。思ってたより・・っていうか、思ってた通りだったけど(笑)」「あはは、そうか。でさ、誰かから連絡先とか聞かれた?」「ううん、聞かれてないですよ。何で?」「連絡先とかプライベートなことを聞くのはサークルのルールでNGだからさ。もし、聞いてたメンバーがいたら、そいつは脱退だから。」「そうなんだ・・でも、誰からも聞かれなかったです」「そう、なら良かった。・・じゃあ、今回の分は、これね」リーダーは盗撮見聞録に封筒を渡しました。中にはお札が何枚も入っていました。「え?これ・・何ですか?」盗撮見聞録は何を渡されたのか分かりませんでした。「あれ?あいつ、言ってなかった?」「・・盗撮見聞録、△さん(着替え盗撮)から何も聞いてません」「そうなの!?・・何も聞いてないのに参加してくれたの?盗撮見聞録ちゃん(笑)」「え?え?」リーダーの話はこうでした。この混浴サークルの一部メンバーは、宿などの実費以外に会費を払って「プレイ」をするのだそうです。その会費は男の人が払って、サークルの運営費をひいた分は、参加した女の子に全て払われるんだそうです。「じゃあ、あの・・ああいうのは・・」「まぁ、そうだね。参加する女の人、人妻とか多いんだけどさ,小遣い稼ぎって意味もあるみたいよ。ああいうのが好きって以外に」「・・そうなんだ・・・」旦那さんに内緒で混浴サークルに参加して、エッチなことをしてお小遣いを稼ぐ人妻がいるんだそうです。風俗でバイトするわけでもないし、出会い系で危険な目に遭いたくない人が、サークル活動の一環としてお小遣いを稼ぐ。それは旦那さんには秘密のお小遣い・・そんな話しでした。「女って、怖いよ(笑)」リーダーは笑ってました。「盗撮見聞録ちゃん、もし良かったらさ、また誘うから、また来てよ」「・・あ、・・はい・・」「じゃあ、今回はお疲れさまでした。気をつけて帰ってね」「はい・・リーダーさんもお疲れさまでした。ありがとうございました」盗撮見聞録はリーダーのクルマを降りました。一人になって駅で電車を待っている間、盗撮見聞録は考えていました。『ああいうサークルで普段は人に言えないことをしたい人って多いのかな・・男の人だったら風俗いけばいいけど、女の人は風俗行けないもんね・・・でも、旦那さんには内緒かぁ・・』少しだけ旦那さんが可哀想に思いました。でも、あの温泉で過ごした雰囲気は楽しかったし、着替え盗撮と甘い時間を過ごしたのはドキドキしてたし、決して悪い経験ではなかったと思いました。きっと、他の人妻さんもあの場だけの恋愛とか経験するんだろうな、って思いました。そして、盗撮見聞録はそういう時間を着替え盗撮と過ごした時間と重ねていました。『着替え盗撮・・元気かな・・・』

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溢れ出る愛液が潤滑油となり華芯を更に弄ぶ ウッ・・・ダダッダメ立っていられないの。。。気持ちいい~~ 私は立ったままの盗撮見聞録の脚を開かせ愛液の出所を探り、人差し指を挿入してみた あぁつ!入ってるのイイ 「盗撮見聞録!こんなになって、もうグチャグチャじゃないか!」とSッ気を出す 「ゴメンナサイ・気持ちよくてがまんできない・・・」 Gスポットを連続して刺激をすると盗撮見聞録の膝はガクガクと震えている 「どうした、ちゃんと立ちなさい」 「我慢できないの~許して・・・・」 中指も挿入し2本で膣内を掻き回す 「あ!ダメホントアッなにこれ洩れちゃう・・・」 ピュッピュッ・・・ 出ちゃうから・・・あぅっ 大量の水分が風呂の床に落ちる ヌルヌルの愛液とは粘度が違いサラサラとしたものが太腿をつたって降りていく 盗撮見聞録は私にしがみ付き身体を預けてきた、もう立ってはいられないのが抜けた身体の重さでわかる 私は盗撮見聞録をバスタブの縁に座らせ私は湯船に浸かった。 目の前には淫らで水から上げたばかりの鮑のような秘部が露わになってる 今度は鮑を口で味わうことにした 脚を割って顔を埋め、下から秘芯を丁寧に舐め回すと、盗撮見聞録は必死に快楽へ落ちていく自分と闘っていた 盗撮見聞録の太腿の下から手を伸ばしお尻を押さえていたが身体が冷えてきてるようだ、私は盗撮見聞録を湯船に入れ対面座位の体勢だが挿入はしてない。 反り返り上を向いてる男根を盗撮見聞録は優しく握り、上下に扱いてくる 「ねぇ~私にもさせて・・・」「ここ座って」 私を縁に座らせ、先をチロチロと舐め刺激を加えると、男根はさらに硬さを増してくる 根元まで丁寧に舐めると一気に咥え上下にピストン運動をするがジュルジュパジュルジュルと卑猥な音が浴室に響き渡る。 盗撮見聞録の口技は私の経験ではありえない快感をもたらした・・・ 「盗撮見聞録!スゴイいいよ~~そんなにしたら出ちゃうから止めてくれ!」 「いいの出して!」 盗撮見聞録の頭は上下に振れ、更に指と手で刺激を与えてきたので限界が近い 「盗撮見聞録、イクぞ!」ドクッ、ドクッ、ドクッ ゴクッ!盗撮見聞録は私の濃い精液を飲み干した 「盗撮見聞録!立って後を向いて壁に手を付けなさい」私はこう言うと立ちバックのスタイルで盗撮見聞録の蜜壷にまだ萎えない自分をゆっくり挿入していく あ~~~スゴイ硬い・・・こんなのスゴイ良いよ~ パンッパンッパンッ 奥まで激しく突くと衝撃音が響き渡る・・・「あ!当たるスゴイ当たっていいの・・・」 さっき射精したばかりなのに萎えることなく硬さを維持し、子宮を突き2人の息の荒さも浴室に響く ダメ~~~~イクッ・・・ 盗撮見聞録は叫ぶと同時にバスタブに落ちるように崩れ落ちた・・・ザブン! 「大丈夫か盗撮見聞録?」 「ウン・・・だってスゴイんだもん」 しばらく温まり、洗いっこをしてから上がった 私が射精したのはまだ盗撮見聞録のフェラだけだ・・・これで満足できるわけがない ベッドに横になり盗撮見聞録の上に乗り風呂上りに纏っていたバスローブの紐を解く 再び露わになった乳房に顔を埋め、乳房全体に私の唾液をローションのように塗り盗撮見聞録の乳房は淫らな輝きを放っている

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私はバスローブの紐の先を盗撮見聞録の手首に緩く結び反対側も結んで万歳の体勢にし、盗撮見聞録は自分で解けるのに緩い紐によって手の動きを封じた しつこいほどの愛撫に淫らな身体はよく反応する んッ・・・ハァハァ   アッ・・・スゴイよ 今度は右手と右足首、左手と左足首を2本の紐で結ぶ、力を入れると直ぐ解けるのにそのままの体勢で盗撮見聞録は快楽へ落ちていく 再び蜜壷へ2本指を挿入し膣内で指を交互に動かし、子宮を動かす ダメ~~当たってるから・・・またイッちゃうよ~~~ 止める訳がない・・・3本目の薬指も挿入し更に内壁を擦るように動かす アァッ・・・また出ちゃうから。。。ビュッビュッビュッビュッ もうベッドには凄いシミが出来ている、さっきより潮の量が増えてる! 盗撮見聞録「冷たい!何これ?こんなに出たの?」 私「今のは量もすごかったよ・・・今度は私にも出させてくれ」 こう言って私は仰向けになり、盗撮見聞録の紐を解き上になるように命令した 私「自分で入れて、自分が良い様に動きなさい!」 盗撮見聞録「ハイ」 私に跨った盗撮見聞録は「ハゥッ・・・硬い」と言いながら挿入していく 腰を沈め前後に動かし、円を描くように動いたり 騎乗位というのは下から見上げるので乳房も大きく見えるし揺れるのも分かる、実にエロチックな体位だ。 ふと自分で試してない体位があった・・・この騎乗位のまま女性が背中を向ける騎乗位バックだ! 「盗撮見聞録!そのまま後を向きなさい」 ゆっくりくるりと回り騎乗位バックの体制になった 「動いてごらん、盗撮見聞録」 「ハイ」 盗撮見聞録は前後に腰をグライドすると膣の中では子宮に直撃する感触があった 「わぁぁぁあぁ~~~ ゴリゴリしてる、硬すぎるよ~~・・・スゴイ気持ちいい」 「アッアッ。。。。こんなの初めて、スゴイって・・・」 腰の動きは激しさを増す・・・ 「イクッ・・・もうだめ・・・ビクッッビクッ」 盗撮見聞録は痙攣して絶頂を迎えそのまま前屈みになった。 半分意識が朦朧としている盗撮見聞録を仰向けにし脚に割り入って正常位で挿入する、これだと盗撮見聞録は力が抜けても大丈夫だ。 正常位は射精体位なのでこちらもフィニィッシュを迎えたい 盗撮見聞録の膣はすでにピクピクと収縮を繰り返し快楽が続いてるのも分かるが膣内がまるで生き物のように男根に纏わりついてくる。 程よい圧力で締め上げる盗撮見聞録の膣は名器とも思える 呼吸は荒く、快楽の限界点を過ぎ頂点を行き来してる盗撮見聞録を上から眺めている ピストン運動も加速し盗撮見聞録は脚で私の腰を抑えこみ、更に深い挿入を促す 「盗撮見聞録、もうイキそうだ・・・」 「このままきて・・・たくさん出して」 んんっ。。。アッっ・・・イクッ 私は2度目の射精を盗撮見聞録の中に放出した。 急な眠気に襲われ盗撮見聞録と私は眠りに落ちる・・・ 「ドーパミン」 「セロトニン」「ノルアドレナリン」が放出され満足感もある。 少し寝たら寝込みを襲ってやろう・・・ 朝まではまだまだ時間はある。。。 お互い満足できるならこういう出会い方も悪くはない 。。などと考え寝落ちした。

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「今度はお返ししてあげるから寝て楽にして。。。そう、もっと身体の力を抜いて」 仰向けになった裸体のピンク色に染まる尖りを丁寧に舐めながら右手は茂みの中の秘豆を弄っていった。 「ウッ。。。ん==あぁぁぁ~~」 秘豆にその下から溢れてくるヌルヌルした液体を塗り、触るか触らない微妙な指先の感触で弄ぶ 「あっ、、、、感じ・・・る、、、、うっ  ハァハァ~~~」 この娘は本当に前彼が初めてなのだろうか? 元々濡れやすい体質なのだろうか? そんな事を考えながら、自分の頭を徐々に下半身へ進ませ太腿に割り入った・・・ 強引に両脚を開かせ秘芯にキスをして、ゆっくり舐め回したろ転がしたり・・・時には吸ってみたり 「あぁぁぁっぁぁっ そんな汚いです・・・」手で頭を押さえ付けて離そうとするが私は強引に顔を蜜壷へ進ませ舌を入れてみた 「えっ、、、、なに?・・・あぁっホントにダメですって・・・・あ!あっ。。。」 頭を離し、息遣いが荒くなった盗撮見聞録の両脚の間に下半身を埋め、ゆっくりとギリギリまで硬く反り返った自分を挿入していった。 最初は浅いとこで止めてみた 「ウッ・・・やっぱり大きいです!凄い入ってるのが分かる」 「そうかい? 彼氏のは余程の大きさなんだね・・・」 「実は、まだ全部は入ってないから」・・・そう言うと私は一気に奥まで貫いてみた 「あ~~~~ッ! 深い。。。なに?こんなに奥まで・・・当たってる。。。子宮に当たってる」 「そんな、大きすぎるって壊れちゃうよ~~~   んんんっ・・・あっ」 まだ開発されてなく狭い壷は私の硬い一部分によって掻き回され、徐々に解されていく 時には栓が外れた蛇口のように蜜が溢れ出し、股間に熱いものが流れるのも分かった 更に挿入感を深めるために、盗撮見聞録の膝を抱きかかえ奥の限界点まで突いてみた 「ウグッ・・・奥が・・奥が・・・あぁあぁぁぁスゴイ・・・・イイイイクッ!!!」 盗撮見聞録の反応にこちらもテンションは限界へ近づき、頂にある蜜壷へのピストンを加速した・・・ 「俺もイキそう・・・スゴイよ、あぁ気持ちいい・・・・””””””」 「何も考えず中で果ててしまった」 午前1時 「こんなに気持ちいいの初めてです」 「俺も凄い気持ちよかったよ」 「中でイッたけど大丈夫?」 「たぶん今日は安全日!もう生理直前なんで大丈夫です。でも赤ちゃん出来たら責任取って下さい」 「・・・・・・・うそです。」 抱き合って、キスして、またディープキスで舌を絡ませてるうちに下半身に血流が再び再開し力がみなぎってきた。 「もう、硬くなったよ・・・」 「スゴイ硬いです、でも硬いの気持ちいいです」 「また、入れるよ・・・」 「ウン」 「今度はバックからね・・・」 「ハイ」 「本当に君は素直で良い娘だ・・・・お尻を突き出してごらん」 「ハイ。こうですか?」 「そうだね、綺麗なお尻だ・・・これから汚してあげるから覚悟しなさい」 「ズブッ・・・・・ンっ・・・あぁぁぁ・・・」 パンッ   パンッ   パンッ   パンッ 部屋中に身体と身体がぶつかり合う音が響く 挿入したまま私は腰を下ろし今度は盗撮見聞録を上にし騎乗位のバックスタイルへと体位を変えた 「この体制で腰を前後に動かしてごらん」 「こうですか?・・・あっ当たる、、、スゴイ、ゴリゴリして気持ちいい」 「もっと動いて!」 盗撮見聞録は前後にだけ動くが私が微妙に腰に捻りを加えたりすることで子宮を直撃するようだ・・・・ 「ネェ~~~これスゴイです。もう限界です・・・イキそう・・・」 急に盗撮見聞録の身体から力が抜け、盗撮見聞録の背中が私に倒れてきた ・・・意識が朦朧としているようだ・・・ 半分、失神してるのか? 息が整うのを待っていたが、盗撮見聞録は小さな声で「大好き・・・」と言って眠ってしまった。 今は寝かせてあげよう、でも少し眠って起きたらもう一度・・・いやもう2度、3度と・・・

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盗撮見聞録はこの大学の大学院を卒業して、そのまま講師として大学に残ったが出世欲もなく実力も他に比べれば劣るので将来の教授候補からは一線を引き真面目とは言えない存在のように周りからも思われているらしい 相談に来た学生は3回生なので21歳 この学生、イケイケの女子大生ではなくどちらかと言えば地味な感じの服装で大学には来ていた。 今は金曜日の夜8時、研究室には数人の学生が篭って色々とやっている 相談に来たは良いが本題には入らないで自分の研究についての質問をするがこのレベルの学生なら質問しなくても分ってるようなことばかり聞いてくる・・・ 盗撮見聞録は小声で聞いてみた 「なんかココじゃ話せない内容なの?」 小さく頷いたので携帯のメールアドレスを書いて渡し、後で連絡するように言い盗撮見聞録は研究室を後にした。 夜8時45分 学生のレポートの校正をしてる時にスマホがバイブで振動した、メールの着信の合図だ メール「先程はお忙しいのに失礼いたしました、後で都合の良い時間にお話があるので折り返しメールして頂けるとたすかります。盗撮見聞録は今晩は予定はないのでいつでも構いません」 返信「わかりました、レポートの校正で遅くなりますが10時に大学前のコンビニで待ち合わせしましょう」   「ありがとうございます、10時にお待ちしていますので宜しくお願いします」 夜10時 帰宅の用意をして車に乗り、大学前のコンビニに行き盗撮見聞録を助手席に乗せた ・・・グゥ~~~盗撮見聞録のお腹が鳴った 「晩ご飯は食べたのかい?」 「いいえ、まだです・・・なんだか落ち着かなくて食べてないです」 「じゃ~軽く食べながら話しようか?」 「良いんですか?」 「いいに決まってるでしょ」(笑) 「ありがとうございます」(笑) 相談事を話す時は緊張するもんなので和らげる意図もあり食事に誘ったが、盗撮見聞録も空腹だったし1人食べるよりは良いので郊外の昼はランチもやる居酒屋へ車を進めた 「ここはランチでしか来たことないけど割と美味いお店だし盗撮見聞録は車だけど飲んでも良いからね」 こんな事を言って週末で込み合う店で盗撮見聞録は梅酒ハイ、盗撮見聞録はノンアルビールそしてサラダと唐揚げやポテトを注文してパクパク食べた。 「ところで、相談って?」 「実は盗撮見聞録氏と別れたんです、もともとそんなに好きな人ではなかったのでショックとかは無いんですが・・・」 「ショックでもないなら何の相談?」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「変な女だと思われるの覚悟で言います・・・    盗撮見聞録とのHで盗撮見聞録が入ってきても良く解んないっていうか、自分が不感症なのかな?とか思って・・・」 「はぁ~、、、そういう相談じゃ研究室じゃ話せないね」 「そうなんですよ・・・それにやっぱり年上じゃないとこういう話できないし」 「で? どうして欲しいワケ?」 「わたしHがして欲しくてこんな事言ってるわけじゃなくて・・・あの~~~」 「講師のこと好きなんです!」・・・言っちゃった(笑) 「君、酔ってないよね?」 「大丈夫です酔ってないです!」 「この話を聞いて告白されたら男としては今日は帰せないけど良いかい?」 盗撮見聞録はアルコールの影響もあり頬を赤くし、小さく頷いた

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