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「ん・・」盗撮見聞録はオチンチンを咥えたまま自分で帯を解きました。女子大生には3人、盗撮見聞録には2人の男の人が相手になっていました。盗撮見聞録は床に肘をついて、全裸になって股間に顔を入れるようにフェラをしました。「これ、肘の下にいれなよ」と一人が盗撮見聞録の肘の下に座布団を入れてくれました。『優しいんだな』って思いました。「お尻上げて足を開いて」盗撮見聞録はお尻を持ち上げられ、後ろからオマンコを指でほじられました。「ん・・んんぅ・・」「盗撮ちゃんのマンコ、すげー濡れてるぜ」「ん・ん・・だって、舐めてるんだもん・・」「オレのもやってよ」オマンコを弄ってた人が、盗撮見聞録の顔の前にオチンチンを突き出してきました。「・・はぁ、うん・・いいよ・・」盗撮見聞録はそれまで咥えていたオチンチンにキスをして、新しいオチンチンに舌を這わせました。すでに固くなっている竿を舌で舐めあげ、唇に挟みました。部屋の中では余計な音はいっさい聞こえず、リエさんの喘ぎ声、男の人たちの命令する声、盗撮見聞録のフェラチオの音が響いていました。SEXに没頭する男女が入り乱れる空間になっていました。女子大生は、テーブルの向こう側ですでに仰向けにされていて、4Pになっていました。女子大生がカエルみたいに足を開いてオマンコに入れられていて、両手にオチンチンを握っていて、そのオチンチンを交互にフェラチオしながらオマンコを突かれていました。「盗撮ちゃん、女子大生見える?」「・・うん・・見えるよ・・」盗撮見聞録はダブルフェラしながら答えました。「・・気持ちよさそう・・」盗撮見聞録が言うと、「だよね?俺たちもやろうよ」と言われました。「いいよ・・ここで?」盗撮見聞録は二人の顔を見ながら言いました。二人は畳の上に座布団を並べて、そこに盗撮見聞録を座らせました。すでに二人も全裸でした。「ゴム、着ける?」「・・ん・・いいよ、そのままで」盗撮見聞録は一瞬『マズいかな』って思いましたが、フェラチオしても変な味も匂いもなかったし、大丈夫だと自分に言い聞かせました。「盗撮ちゃん、ナマでいいんだ?」「うん・・大丈夫だよ・・・」「じゃあ、オレの上に乗ってよ」一人が仰向けになりました。「うん・・」盗撮見聞録はその人の上に跨がりました。「自分で入れてよ」盗撮見聞録はオチンチンを握り、オマンコの入り口に当てました。固くて熱いオチンチンを感じました。「うん・・うん・・あ・・当たる・・ここ・・入れるね・・ん・・んぅ・・・はぁ・・入った・・」盗撮見聞録は自分でオマンコに入れさせました。

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「ん・・・はぁぁぁ・・気持ちいい・・当たる・・あぅ・・奥に当たる・・」盗撮見聞録は下になった人の胸に手をついて自分で腰を前後に動かしました。自分で気持ちいいところに当てることが出来るこの体位は、嫌いではありませんでした。盗撮見聞録は明らかにエッチな女でした。でも、演じていたわけではありませんでした。盗撮見聞録は、いつの間にか自分がどうしたら男の人が喜んでくれるかを知っていたのでした。初対面でも、ナマでも、盗撮見聞録は男の人が望むことを出来る女になっていました。「こ、こすれてる・・ん・・あぁ・・気持ちいい・・あんっ・・当たる・・奥に・・あぁ・・」「盗撮チャンの腰の振り方、すげーな(笑い)」膣の前の方、入り口の少し奥に擦れると、すごく気持ちよかったです。「当たるか?気持ちいいところに当たる?」もう一人の人が盗撮見聞録の前に立って、オチンチンを顔の前に出してきました。「あ・・うん・・気持ちいいとこに・・当たるの・・ん・・これ、舐めていい・・?」盗撮見聞録は口を開きました。「あぁ、舐めてよ」男の人は盗撮見聞録の髪の毛を鷲掴みにして、股間に顔を押しつけました。「ん・・・」盗撮見聞録は口の中にオチンチンを入れました。ヨダレが溢れてきました。でも、盗撮見聞録の腰は動きを止めませんでした。男の人の上に跨がって自分で腰を振りながら、前に立つ人のオチンチンを口だけで慰めてる盗撮見聞録は、すごくエッチでした。でも、エッチになりたくなるくらい気持ちよかったんです。『カラダの相性ってある・・』って思いました。お客さんとのSEXでは、本当に入ってるだけで対して気持ち良くない人も多かったし、何となく『あぁ、カラダが合わないんだ』って思うことも多かったので、この日みたいに、オマンコがオチンチンでピッタリ満たされて、動けば動くほど気持ちいいところに擦れたり当たったりするのは『相性良いのかな』って思えました。だから、盗撮見聞録は自分から腰を振って、オマンコをオチンチンに擦り付けながら、オマンコに亀頭がフィットするような感覚に気持ちよくなっていました。その後、盗撮見聞録の相手になっていた二人は、交互に盗撮見聞録に挿入しました。「盗撮ちゃん、どこに出せば良い?」「ん・・はぁ、はぁ・・どこに出したいの?」「オレ、口だな。いい?」「う、うん・・いいよ・・・」「オレは顔な。いい?」「・・うん・・はぁ、はぁ・・いいよ・・出して・・んぅ・・はぁ、はぁ・・」二人は盗撮見聞録の口と顔に射精しました。口にはいつも出されているので慣れていましたが、顔はあまり経験がなかったのでドキドキしました。

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イク直前、真っ赤になった亀頭が盗撮見聞録の頬に押しつけられると、それはすごく熱く感じました。そして、ビュルッ・・って感じでヌルリとした液体が鼻の上、頬に垂れると、何だか盗撮見聞録もイッチャいそうになりました。『うわぁ・すごいエッチな感じがする・・』って思いました。盗撮見聞録は口の中の精子はゴックンしてあげて、顔にかけられた精子も指で掬って舐めてあげました。そして、二人共にお掃除フェラをしてあげると、二人は「ありがと、盗撮ちゃん、すげー良かったよ。」「ホント、オレも気持ちよかった。ありがと」って言ってくれて、盗撮見聞録は変な気分になりました。そして、スレンダー美女は、3人ともに中出しさせていました。『乱交・・っていうのかな・・』盗撮見聞録はすぐ隣でSEXしているスレンダー美女を意識しながら射精させたことに、すごく興奮していました。盗撮見聞録は『こういうのホントにあるんだなぁ』って思うとの同時に、『盗撮見聞録、こういうのを楽しんでるんだ』って思いました。男の人がみんな一回ずつ射精したあと、少し休憩しました。「盗撮ちゃん、良かった。カワイイよね。」「えー・・そ、そんなことないし・・」妙に照れました。「のど乾いた?飲みなよ」「うん・・ありがと」盗撮見聞録は座布団の上で女の子座りをしてました。スレンダー美女は、トイレにいってました。きっと中出しした精子をキレイにしてるんかなぁ、って思いました。「メンバーチェーンジ!(笑)」今度はさっきスレンダー美女とSEXしていた3人が盗撮見聞録を囲みました。座っている盗撮見聞録の後ろから盗撮見聞録の胸を揉み、もう一人が盗撮見聞録の両足をガバっと開いて、もう一人が盗撮見聞録のオマンコを指で開きながらクリを吸うように舐めていました。盗撮見聞録はもう自分のやっていることに酔っていて、クリを吸われている気持ち良さで気分が開放されているような気になっていました。SEXで火照ったカラダに感じる男の人の背中の体温が心地よくて、口の中に感じるオチンチンの熱さと固さをすごく気持ちよく感じられました。「もっと、エッチになれるでしょ、盗撮ちゃん」「・・うん・・もっとなれるよ・・・気持ち良くして・・」盗撮見聞録は自分から男の人を求めました。そして、盗撮見聞録は3人にナマでSEXさせて、今度は3人ともに中出しさせました。精子の付いた射精後のオチンチンを掃除フェラしていると、その匂いと味に頭がクラクラするような気がしましたが、それも盗撮見聞録を興奮させていた原因でした。

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