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「ん・・」盗撮見聞録はオチンチンを咥えたまま自分で帯を解きました。女子大生には3人、盗撮見聞録には2人の男の人が相手になっていました。盗撮見聞録は床に肘をついて、全裸になって股間に顔を入れるようにフェラをしました。「これ、肘の下にいれなよ」と一人が盗撮見聞録の肘の下に座布団を入れてくれました。『優しいんだな』って思いました。「お尻上げて足を開いて」盗撮見聞録はお尻を持ち上げられ、後ろからオマンコを指でほじられました。「ん・・んんぅ・・」「盗撮ちゃんのマンコ、すげー濡れてるぜ」「ん・ん・・だって、舐めてるんだもん・・」「オレのもやってよ」オマンコを弄ってた人が、盗撮見聞録の顔の前にオチンチンを突き出してきました。「・・はぁ、うん・・いいよ・・」盗撮見聞録はそれまで咥えていたオチンチンにキスをして、新しいオチンチンに舌を這わせました。すでに固くなっている竿を舌で舐めあげ、唇に挟みました。部屋の中では余計な音はいっさい聞こえず、リエさんの喘ぎ声、男の人たちの命令する声、盗撮見聞録のフェラチオの音が響いていました。SEXに没頭する男女が入り乱れる空間になっていました。女子大生は、テーブルの向こう側ですでに仰向けにされていて、4Pになっていました。女子大生がカエルみたいに足を開いてオマンコに入れられていて、両手にオチンチンを握っていて、そのオチンチンを交互にフェラチオしながらオマンコを突かれていました。「盗撮ちゃん、女子大生見える?」「・・うん・・見えるよ・・」盗撮見聞録はダブルフェラしながら答えました。「・・気持ちよさそう・・」盗撮見聞録が言うと、「だよね?俺たちもやろうよ」と言われました。「いいよ・・ここで?」盗撮見聞録は二人の顔を見ながら言いました。二人は畳の上に座布団を並べて、そこに盗撮見聞録を座らせました。すでに二人も全裸でした。「ゴム、着ける?」「・・ん・・いいよ、そのままで」盗撮見聞録は一瞬『マズいかな』って思いましたが、フェラチオしても変な味も匂いもなかったし、大丈夫だと自分に言い聞かせました。「盗撮ちゃん、ナマでいいんだ?」「うん・・大丈夫だよ・・・」「じゃあ、オレの上に乗ってよ」一人が仰向けになりました。「うん・・」盗撮見聞録はその人の上に跨がりました。「自分で入れてよ」盗撮見聞録はオチンチンを握り、オマンコの入り口に当てました。固くて熱いオチンチンを感じました。「うん・・うん・・あ・・当たる・・ここ・・入れるね・・ん・・んぅ・・・はぁ・・入った・・」盗撮見聞録は自分でオマンコに入れさせました。

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「ん・・・はぁぁぁ・・気持ちいい・・当たる・・あぅ・・奥に当たる・・」盗撮見聞録は下になった人の胸に手をついて自分で腰を前後に動かしました。自分で気持ちいいところに当てることが出来るこの体位は、嫌いではありませんでした。盗撮見聞録は明らかにエッチな女でした。でも、演じていたわけではありませんでした。盗撮見聞録は、いつの間にか自分がどうしたら男の人が喜んでくれるかを知っていたのでした。初対面でも、ナマでも、盗撮見聞録は男の人が望むことを出来る女になっていました。「こ、こすれてる・・ん・・あぁ・・気持ちいい・・あんっ・・当たる・・奥に・・あぁ・・」「盗撮チャンの腰の振り方、すげーな(笑い)」膣の前の方、入り口の少し奥に擦れると、すごく気持ちよかったです。「当たるか?気持ちいいところに当たる?」もう一人の人が盗撮見聞録の前に立って、オチンチンを顔の前に出してきました。「あ・・うん・・気持ちいいとこに・・当たるの・・ん・・これ、舐めていい・・?」盗撮見聞録は口を開きました。「あぁ、舐めてよ」男の人は盗撮見聞録の髪の毛を鷲掴みにして、股間に顔を押しつけました。「ん・・・」盗撮見聞録は口の中にオチンチンを入れました。ヨダレが溢れてきました。でも、盗撮見聞録の腰は動きを止めませんでした。男の人の上に跨がって自分で腰を振りながら、前に立つ人のオチンチンを口だけで慰めてる盗撮見聞録は、すごくエッチでした。でも、エッチになりたくなるくらい気持ちよかったんです。『カラダの相性ってある・・』って思いました。お客さんとのSEXでは、本当に入ってるだけで対して気持ち良くない人も多かったし、何となく『あぁ、カラダが合わないんだ』って思うことも多かったので、この日みたいに、オマンコがオチンチンでピッタリ満たされて、動けば動くほど気持ちいいところに擦れたり当たったりするのは『相性良いのかな』って思えました。だから、盗撮見聞録は自分から腰を振って、オマンコをオチンチンに擦り付けながら、オマンコに亀頭がフィットするような感覚に気持ちよくなっていました。その後、盗撮見聞録の相手になっていた二人は、交互に盗撮見聞録に挿入しました。「盗撮ちゃん、どこに出せば良い?」「ん・・はぁ、はぁ・・どこに出したいの?」「オレ、口だな。いい?」「う、うん・・いいよ・・・」「オレは顔な。いい?」「・・うん・・はぁ、はぁ・・いいよ・・出して・・んぅ・・はぁ、はぁ・・」二人は盗撮見聞録の口と顔に射精しました。口にはいつも出されているので慣れていましたが、顔はあまり経験がなかったのでドキドキしました。

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イク直前、真っ赤になった亀頭が盗撮見聞録の頬に押しつけられると、それはすごく熱く感じました。そして、ビュルッ・・って感じでヌルリとした液体が鼻の上、頬に垂れると、何だか盗撮見聞録もイッチャいそうになりました。『うわぁ・すごいエッチな感じがする・・』って思いました。盗撮見聞録は口の中の精子はゴックンしてあげて、顔にかけられた精子も指で掬って舐めてあげました。そして、二人共にお掃除フェラをしてあげると、二人は「ありがと、盗撮ちゃん、すげー良かったよ。」「ホント、オレも気持ちよかった。ありがと」って言ってくれて、盗撮見聞録は変な気分になりました。そして、スレンダー美女は、3人ともに中出しさせていました。『乱交・・っていうのかな・・』盗撮見聞録はすぐ隣でSEXしているスレンダー美女を意識しながら射精させたことに、すごく興奮していました。盗撮見聞録は『こういうのホントにあるんだなぁ』って思うとの同時に、『盗撮見聞録、こういうのを楽しんでるんだ』って思いました。男の人がみんな一回ずつ射精したあと、少し休憩しました。「盗撮ちゃん、良かった。カワイイよね。」「えー・・そ、そんなことないし・・」妙に照れました。「のど乾いた?飲みなよ」「うん・・ありがと」盗撮見聞録は座布団の上で女の子座りをしてました。スレンダー美女は、トイレにいってました。きっと中出しした精子をキレイにしてるんかなぁ、って思いました。「メンバーチェーンジ!(笑)」今度はさっきスレンダー美女とSEXしていた3人が盗撮見聞録を囲みました。座っている盗撮見聞録の後ろから盗撮見聞録の胸を揉み、もう一人が盗撮見聞録の両足をガバっと開いて、もう一人が盗撮見聞録のオマンコを指で開きながらクリを吸うように舐めていました。盗撮見聞録はもう自分のやっていることに酔っていて、クリを吸われている気持ち良さで気分が開放されているような気になっていました。SEXで火照ったカラダに感じる男の人の背中の体温が心地よくて、口の中に感じるオチンチンの熱さと固さをすごく気持ちよく感じられました。「もっと、エッチになれるでしょ、盗撮ちゃん」「・・うん・・もっとなれるよ・・・気持ち良くして・・」盗撮見聞録は自分から男の人を求めました。そして、盗撮見聞録は3人にナマでSEXさせて、今度は3人ともに中出しさせました。精子の付いた射精後のオチンチンを掃除フェラしていると、その匂いと味に頭がクラクラするような気がしましたが、それも盗撮見聞録を興奮させていた原因でした。

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5人とSEXが終わって時計を見ると夜の11時過ぎでした。盗撮見聞録とパンチラは、二人でさっきの外風呂に行きました。「ねぇ、盗撮さん、こういうの好きなの?」リエさんが湯船につかりながら盗撮見聞録に聞いてきました。「・・うん?・・うーん・・」盗撮見聞録が答えを考えていると、パンチラが話し始めました。「わたしはね、こういうの好きなんだ」「え?・・そうなん?」「うん・・・なんか、男の人に囲まれてると、気分いいんだよね」「・・そうなんだ」「この会はね、こういうのするだけじゃないんだけどね・・・ただ混浴して、宴会して終わるのが普通なんだけど、選ばれたメンバーだけがこういうのに参加出来るんだって」「そうなんだ・・リエさん、はじめからこの会にいたの?」「わたしもはじめは混浴だけだったんだ。何回か参加してもエッチなことなかったから、安心したの。そしたらね、リーダーが誘ってくれたんだ」「うん」「わたしも最初の時は迷ったの。だってさ、知らない人とSEXするわけでしょ?普通しないよね(笑)・・・でもさ、盗撮見聞録、そのときちょうど失恋中で(笑)、病気とか妊娠しなければいいかな、って半ばヤケ(笑)そしたらさ、なんかこう、すごい良かったの、たくさんの男に囲まれてさ・・・言うこと聞かされて・・あぁ、今わたし使われてるぅ・・男の人を満足させてるぅ、って感じが。」『盗撮見聞録と同じだ』と思いました。「この会のSEXはさ、後腐れないし。本当にSEXを楽しんでるだけ、って感じだし。病気とかはちゃんと検査してるし、男の人も検査してるって。安心して他人とSEX(笑)」「・・ねぇ、パンチラ、彼氏とかいるの?」「うん?彼氏?・・っていうか、わたし、結婚してるから(笑)」「えっーーー!!!!」盗撮見聞録はビックリしました。「え?え?・・本当??」「うん、本当」「ね、ねぇ・・聞いていい??」「何?」「・・旦那さん、大丈夫??」盗撮見聞録は聞いてみたくて仕方ありませんでした。「大丈夫だよ。だって、本当のこと言ってないし(笑)」「言ってないのっ!?大丈夫っ!?ば、ばれないの??」「うん、バレてないらしい(笑)今日も『女の子と温泉』ってことになってるから。・・あ、それは嘘じゃないよね、盗撮さんと一緒だから。ただ、男の人がいるだけ(笑)他の女の子も結婚している人来るよ。彼氏いる人も来るし。みんな、ここは秘密の場所なんだって(笑)」「・・・す、すごいね・・」「すごくないよぉ。・・でもさ、バレなければ嘘じゃないよ。本当のことを話して心配かけるなら、嘘付いたほうがいいじゃん?ね?」「・・・う、うん・・」盗撮見聞録は、何となく分かる気がしました。

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そんなことを思いながらも、盗撮見聞録は素人娘やMにマワされてるときですらカラダは感じていました。素人娘に「素人娘ちゃんは、時と場所を選ばないヤリマンだな』と言われると、カラダがゾクゾクするのを感じました。「オレたちの便利なマンコだな、素人娘ちゃんは」とMは盗撮見聞録のオマンコにバイブを突っ込みながら、片手で盗撮見聞録の後頭部を掴んでイラマチオさせました。盗撮見聞録は酷いことを言われながら恐怖を感じながらでも、そういうシチュエーションに感じました。『盗撮見聞録・・変態のままだ・・調教されてた時のことが忘れられないんだ・・みんなに公衆便所って言われながら犯されてた時と同じ・・あのゾクゾクする感じが忘れられないんだ・・・』と思いました。そして、ヤマザキさんが盗撮見聞録に言ったこと『カラダは忘れないぞ』という言葉がまざまざと思い出されました。『盗撮見聞録はきっと一生、こういう男の人たちにカラダを使いまくられる奴隷みたいなカラダの女になったんだ』と思いました。『盗撮見聞録にはもう普通の女の子の幸せはないんだろうな』とも思いました。だから、二回目の混浴サークルに誘われた時は、そういう奴隷みたいな扱いから逃れたい気分もあって、自分からたくさんの男の人に抱かれました。自分から混浴に誘ったし、お風呂で4Pしたり、一晩で7人とSEXしたりしました。そして、みんなと恋人同士みたいなキスをして、裸で抱き合って、気持ちよくなることだけに集中しました。初対面の人とイチャイチャして、舌を絡めて何度も唾液を交換しながらキスをして、全身で男の人の体温を感じながら、気持ちよくなることをたくさんしました。自分でもこんな自分が何を求めてるのか分からない頃でした。気持ちとカラダが一致しない感じで、SEXしてカラダは気持ち良くて、イヤなことを考えたくないからたくさんの人と関係するのですが、SEXすればするほど、色んな人に抱かれれば抱かれるほど、気持ちは空っぽになってく感じでした。でもその空っぽを紛らわすために、もっとカラダだけの快楽を求めて、過激に乱交したり輪姦するのですが、すればするほど・・・・悪循環でした。そんなときに素人娘くんからメールが入りました。『久しぶり。元気?素人娘ちゃん、前に言ったこと覚えてる?時間作って、会えないかな?一緒にご飯食べに行かない?』素人娘からの普通のメールでした。でも、その普通のメールが、久しぶりに見た素人娘くんからの普通のメールがとっても温かいものに思えて、ずーっと会ってなかったのにそんな時間を感じさせないメールで、会ってなかったことが何でもなかったみたいに思えて、素人娘くんとのメールのやりとりが普通だったことを思い出して、そのときの優しい気持ちも思い出して・・・閉じていた心がホワッと開いた感じで、盗撮見聞録は何度も何度もその素人娘くんが打ったメールを読み返していました。

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盗撮見聞録からはすぐに返信があった。ソープ嬢は盗撮見聞録と会いたかった。会って、彼女のことを聞き出したかった。盗撮見聞録とはファミレスで待ち合わせた。「お、久しぶりだな」盗撮見聞録は変わっていなかった。「まぁ、そろそろ呼び出されるか、って思ってたぜ(笑)」盗撮見聞録はこうなることを分かっていたような口ぶりだった。「〇〇ちゃんのことだろ?」「あぁ、そうだ。」「オレが言った通りになったろ?」「あぁ・・そうだな・・・」「盗撮くん、ちょっと付き合えよ」ソープ嬢は盗撮見聞録と一緒にファミレスを出た。どこに行くのかは分からなかった。移動中のクルマの中で盗撮見聞録は運転しながらこれまでの盗撮ちゃんのことを話した。ソープ嬢と彼女が別れる前のプレイのこと、彼女が一人で生活するようになってからのこと。コンビニでのバイト、そしてソープ。「・・風俗にいるのか?」ソープ嬢は愕然とした。「借金があるのか?」彼女が風俗で働くなんて、何か理由があると思った。「脅されてるのか?」盗撮見聞録はマジメに答えた。「いや、借金も脅されてもない・・・っつーか、最初はビデオ買わされたんだよ。」「ビデオ?」「あぁ、盗撮ちゃんがマワされて晒されたビデオ。そのマスターを買えって。結構な値段でな」確かにその金額は安いものではなかったので、コンビニのバイトだけでは無理なものだと分かった。つまり、彼女をソープにおとすための金額設定だったのだ。「最初はそうだったけどな・・盗撮ちゃん・・・」「あ?何だ?」「盗撮ちゃん、マスターを買い取ってからも続けてるのは、自分の意志だぜ」「・・・続けてるのか?」「あぁ、続けてる。前ほど頻繁に店に出てるわけではないみたいだけどな。」「・・・」「あとな・・」「まだあるのか?」「何人かの男達と定期でヤッてる。」「あ!?定期・・?」「複数の男とホテルや男達の部屋でヤッテる。はじめの頃は週一くらいだったけど、今は2~3週間に1回くらいだ。」「・・なんで分かるんだ?」ソープ嬢は盗撮見聞録がそんなことを知ってることに疑問を持った。「・・つけてたんだよ。」「は?つけてた?」「あぁ、尾行して監視してたんだ。」「あ!?なんで!?」ソープ嬢はイラッとしてしまった。「声がデカイ・・・監視してたのは、盗撮ちゃんのためでもあんだよ。」「どういうことだ?」「盗撮ちゃん、調教中に色んな男とナマでやってるし、そういうことを経験した女だからな。オレの店の客の中にもバカはいるし、盗撮ちゃんは男を受け入れてるからな、危ない目に遭うかもしれないしな。いるだろ?ストーカーってバカが。」ソープ嬢はピンときた。それだけではないはずだ。「そんな理由じゃないだろ?盗撮見聞録・・・」盗撮見聞録はしばらく黙っていた。「・・ちっ・・しょーがねーな・・・。あぁ、そんなのは建前だよ。」「・・話せよ」「・・もう一度、オレの店に戻ってこねーかなぁ、って思ったんだよ。オレ、盗撮ちゃんを陵辱するのが気に入ってたんだよ。だから、隙があったらオレんとこに戻そうと思ったんだよ」「・・・」盗撮見聞録が彼女を取り戻したいというのは初めて聞いた。だから、ソープ嬢は何も言えなかった。自分以外の男が彼女を戻したい、と思ってたことにショックだった。同時に、薄い嫉妬とゾクゾクする感覚があった。『彼女が再びソープ嬢以外の男の手で・・・』 ソープ嬢は盗撮見聞録がオーナーのバーに連れて行かれた。

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そこは彼女が調教されていた店だった。店内に入るとすでに客がおり、プレイが始まっているようだった。「そこに座って見てろよ。盗撮くん、ロックでいいだろ?」「あ、あぁ・・」目の前では20代後半とおぼしきスタイルのよい女性が全裸で複数の男に囲まれていた。その首には首輪、背中で両手を手錠で拘束されており、膝立ちした格好で髪を掴まれて連続イラマをされていた。「ほら、ロック。」「あ、あぁ・・」盗撮見聞録が私の隣に座った。「あの女と同じようなことを盗撮ちゃんもやってたんだ。」「・・・」その女性のお尻の辺りを執拗に弄っている男がいた。アナルにバイブが入っていたのだ。女性をアナルに入っているバイブを弄られるたびに、口に入っているチンチンを吐き出したり、口から白い唾液を噴き出しながら喘いでいた。「あの女、オレが飼ってんだよ。」盗撮見聞録は彼女の次の女性として、この目の前の女を調教しているのだと言った。「あの女、自分から調教してくれ、って言って来たんだ。だから、オレが飼ってる。・・・・この店で毎晩使ってる。もうAVにも売ったし、アングラサイトの同人ビデオにも出演させた。本名とモザイク無しでネットにも晒してる。もちろん、客も取らせてる。SMもスカトロもNGはいっさい無しだ。何をするにもオレの言いなり。そんな女だよ、あれは。」私は何も考えられなかった。こんなエロ小説のような、妄想のようなことがあり得るなんて。「ここだけの話、盗撮ちゃんの代わりなんだよな・・」盗撮見聞録は彼女を手放したから、この目の前の女性を飼ったと言った。「本当は盗撮ちゃんをここまでおとしたかったけどな」盗撮見聞録はバーカウンターの中から数本のDVDを出した。レイプ、調教、露出、スカトロ・・ハードな内容のAVだった。そして、出演はすべて目の前で男達に弄ばれてる女だった。「盗撮ちゃんと違うのは、この女はオレを稼がせてくれる、ってことだけだな(笑)盗撮ちゃんはカネにならねーけど、そういうのはとは違うとこで満足出来たからな。」盗撮見聞録は本気で言ってるのか?と思った。「なぁ、盗撮くん」「・・あぁ・・」「本当に盗撮ちゃんと会うのか?」「・・・どうして聞くんだ?」「オレたちがこうやって弄んだ女だぞ?数えきれない男にマワされて、子種をマンコに入れてきた女だぞ?」「・・あぁ」「一度、上手くいかなかっただろ?すべては、盗撮ちゃんがこういう女だからじゃねーのか?」「・・・」「盗撮ちゃんは何も変わってない。それどころか、以前よりも不特定の男にマンコさせるマジで便所みたいな女になってるかもしんねーぞ?」「・・・」「それでもいいのか?」「・・・あぁ・・・いいよ。」「本気か?」「・・連絡先、教えてくれ。なぁ、盗撮見聞録。」「これ以上は止めても仕方ネーな。・・分かった」盗撮見聞録はスマホを取り出し、私に彼女の連絡先を教えた。メルアドと電話番号。目の前では、4人の男にマワされている女がいた。仰向けでアナルSEX、マンコのSEXを同時にしながら、上半身を起こしフェラ、もう一人の男がそんな女を罵倒していた。「この便所っ!今日もオレたちのザーメン入れるんだろ?クセーマンコ女!テメーには女の価値なんかねーんだよ!オレたちに都合のいいように使われてりゃいいだけなんだよ!キタネーマンコ使ってもらって喜べよ!このビッチっ!」『きっと、彼女もこんなことを言われながら使われてきたんだ』と思いながら、男の罵声を聞いていた。
そして、次の日、私は彼女にメールした。

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次の日の朝、目が覚めると隣にAさんがいました。『そうだ・・・一緒に寝ちゃったんだ・・』スヤスヤ寝ているAさんの寝顔を見ていると、ギャルと一緒に住んでいた頃のことを思い出しました。『こうやってギャルの寝顔を見てたなぁ・・・』盗撮はジーッとAさんの寝顔を見ていました。「・・あ・・起きてた?・・おはよう・・」Aさんが目を覚ましました。「ごめん・・起こした?」「ん・いや、違うよ・・おはよう、ギャルちゃん」Aさんが盗撮の顔を優しく包んでキスをしてくれました。「ん・・おはよう」うっとりするような雰囲気でした。これが恋人同士なら・・って思いました。時計を見ると朝の6時半でした。ゴソゴソとベッドから抜け出してリビングに行くと、誰もいませんでした。「戻ってないのかなぁ?」って盗撮が言うと、Aさんが「戻ってるよ。ほら、スリッパあるじゃん?」って玄関を指差しました。「ホントだ・・」きっとみんな隣の和室で寝てるんだなぁ、と思いました。盗撮とAさんは水を飲んで、リビングに座りました。すると、しばらくして盗撮見聞録ちゃんが和室から出てきました。「あ、おはよ・・早いね」「おはよ、盗撮見聞録ちゃん」「ん・・あれ?昨日は二人で一緒?・・あれー??あれれーー??あー、そういうこと?」盗撮見聞録ちゃんがニヤニヤしてました。「え?なに?なんのこと??・・ちがうって!そういうのじゃないし!」盗撮は否定しましたが、あながち否定できないかなぁ、って思ってました。「あ、盗撮、お風呂行って来る」盗撮は照れ隠しもあって部屋の露天風呂に行くことにしました。「わたしもいく」盗撮見聞録ちゃんも一緒に入ることになりました。盗撮と盗撮見聞録ちゃんは二人で湯船の中でゆっくりしました。「ね、盗撮見聞録ちゃん・・」「ん?」盗撮は昨日のことを聞いてみることにしました。「昨日さ・・あのあと、どうしてたん?」「あー・・聞きたい?(笑)」「え?聞いちゃだめなん?(笑)」「あはは、うそうそ、大丈夫。・・昨日はね、あのあと、サークルの人とあとカップルいたでしょ、そのウチの一組とみんなでやっちゃった(笑)」「え?・・サークルの人も?」「そう、みんなすごいー(笑)何回出すの?って感じ(笑)」「カップルの人も?」「うん、ネトラレが好きな旦那さんみたいでさ、サークルの皆、その奥さんを相手にしてたよ。盗撮はその旦那さんとやっちゃった(笑)」「へえ・・そうなんだ・・」盗撮は『みんなすごいな・・でも、Aさんが言ってた『この場は開放される場所』っていうのは本当なんだな』って思いました。あのカップルもきっと、誰にも言えない性癖があって、それをこの混浴の場では開放出来るんだなぁ、って。一度しか会わない人同士だし、普段の自分を知らない人同士だから、恥ずかしいことも変態なことも出来ちゃうのかなぁ、って思いました。
お風呂から出ると、みんなで広間に朝食を食べに行き、その後男の人がお風呂に入りました。

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そして、ゆっくりとチェックアウトして、そのあとは少し観光をして帰ることになりました。みんなでお土産を買ったり、ランチをしたり、学生の頃みたいな雰囲気で、すごく楽しく過ごせました。そして、みんな最寄りの駅で一人ずつ解散していき、最後、盗撮見聞録はリーダーの車で家の近くの駅まで送ってもらいました。「お疲れさまでした。」「あ、こちらこそ・・」「ねぇ、盗撮見聞録ちゃん?」「ん?」「どう、サークル?」「あー・・楽しかった(笑)。思ってたより・・っていうか、思ってた通りだったけど(笑)」「あはは、そうか。でさ、誰かから連絡先とか聞かれた?」「ううん、聞かれてないですよ。何で?」「連絡先とかプライベートなことを聞くのはサークルのルールでNGだからさ。もし、聞いてたメンバーがいたら、そいつは脱退だから。」「そうなんだ・・でも、誰からも聞かれなかったです」「そう、なら良かった。・・じゃあ、今回の分は、これね」リーダーは盗撮見聞録に封筒を渡しました。中にはお札が何枚も入っていました。「え?これ・・何ですか?」盗撮見聞録は何を渡されたのか分かりませんでした。「あれ?あいつ、言ってなかった?」「・・盗撮見聞録、△さん(着替え盗撮)から何も聞いてません」「そうなの!?・・何も聞いてないのに参加してくれたの?盗撮見聞録ちゃん(笑)」「え?え?」リーダーの話はこうでした。この混浴サークルの一部メンバーは、宿などの実費以外に会費を払って「プレイ」をするのだそうです。その会費は男の人が払って、サークルの運営費をひいた分は、参加した女の子に全て払われるんだそうです。「じゃあ、あの・・ああいうのは・・」「まぁ、そうだね。参加する女の人、人妻とか多いんだけどさ,小遣い稼ぎって意味もあるみたいよ。ああいうのが好きって以外に」「・・そうなんだ・・・」旦那さんに内緒で混浴サークルに参加して、エッチなことをしてお小遣いを稼ぐ人妻がいるんだそうです。風俗でバイトするわけでもないし、出会い系で危険な目に遭いたくない人が、サークル活動の一環としてお小遣いを稼ぐ。それは旦那さんには秘密のお小遣い・・そんな話しでした。「女って、怖いよ(笑)」リーダーは笑ってました。「盗撮見聞録ちゃん、もし良かったらさ、また誘うから、また来てよ」「・・あ、・・はい・・」「じゃあ、今回はお疲れさまでした。気をつけて帰ってね」「はい・・リーダーさんもお疲れさまでした。ありがとうございました」盗撮見聞録はリーダーのクルマを降りました。一人になって駅で電車を待っている間、盗撮見聞録は考えていました。『ああいうサークルで普段は人に言えないことをしたい人って多いのかな・・男の人だったら風俗いけばいいけど、女の人は風俗行けないもんね・・・でも、旦那さんには内緒かぁ・・』少しだけ旦那さんが可哀想に思いました。でも、あの温泉で過ごした雰囲気は楽しかったし、着替え盗撮と甘い時間を過ごしたのはドキドキしてたし、決して悪い経験ではなかったと思いました。きっと、他の人妻さんもあの場だけの恋愛とか経験するんだろうな、って思いました。そして、盗撮見聞録はそういう時間を着替え盗撮と過ごした時間と重ねていました。『着替え盗撮・・元気かな・・・』

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溢れ出る愛液が潤滑油となり華芯を更に弄ぶ ウッ・・・ダダッダメ立っていられないの。。。気持ちいい~~ 私は立ったままの盗撮見聞録の脚を開かせ愛液の出所を探り、人差し指を挿入してみた あぁつ!入ってるのイイ 「盗撮見聞録!こんなになって、もうグチャグチャじゃないか!」とSッ気を出す 「ゴメンナサイ・気持ちよくてがまんできない・・・」 Gスポットを連続して刺激をすると盗撮見聞録の膝はガクガクと震えている 「どうした、ちゃんと立ちなさい」 「我慢できないの~許して・・・・」 中指も挿入し2本で膣内を掻き回す 「あ!ダメホントアッなにこれ洩れちゃう・・・」 ピュッピュッ・・・ 出ちゃうから・・・あぅっ 大量の水分が風呂の床に落ちる ヌルヌルの愛液とは粘度が違いサラサラとしたものが太腿をつたって降りていく 盗撮見聞録は私にしがみ付き身体を預けてきた、もう立ってはいられないのが抜けた身体の重さでわかる 私は盗撮見聞録をバスタブの縁に座らせ私は湯船に浸かった。 目の前には淫らで水から上げたばかりの鮑のような秘部が露わになってる 今度は鮑を口で味わうことにした 脚を割って顔を埋め、下から秘芯を丁寧に舐め回すと、盗撮見聞録は必死に快楽へ落ちていく自分と闘っていた 盗撮見聞録の太腿の下から手を伸ばしお尻を押さえていたが身体が冷えてきてるようだ、私は盗撮見聞録を湯船に入れ対面座位の体勢だが挿入はしてない。 反り返り上を向いてる男根を盗撮見聞録は優しく握り、上下に扱いてくる 「ねぇ~私にもさせて・・・」「ここ座って」 私を縁に座らせ、先をチロチロと舐め刺激を加えると、男根はさらに硬さを増してくる 根元まで丁寧に舐めると一気に咥え上下にピストン運動をするがジュルジュパジュルジュルと卑猥な音が浴室に響き渡る。 盗撮見聞録の口技は私の経験ではありえない快感をもたらした・・・ 「盗撮見聞録!スゴイいいよ~~そんなにしたら出ちゃうから止めてくれ!」 「いいの出して!」 盗撮見聞録の頭は上下に振れ、更に指と手で刺激を与えてきたので限界が近い 「盗撮見聞録、イクぞ!」ドクッ、ドクッ、ドクッ ゴクッ!盗撮見聞録は私の濃い精液を飲み干した 「盗撮見聞録!立って後を向いて壁に手を付けなさい」私はこう言うと立ちバックのスタイルで盗撮見聞録の蜜壷にまだ萎えない自分をゆっくり挿入していく あ~~~スゴイ硬い・・・こんなのスゴイ良いよ~ パンッパンッパンッ 奥まで激しく突くと衝撃音が響き渡る・・・「あ!当たるスゴイ当たっていいの・・・」 さっき射精したばかりなのに萎えることなく硬さを維持し、子宮を突き2人の息の荒さも浴室に響く ダメ~~~~イクッ・・・ 盗撮見聞録は叫ぶと同時にバスタブに落ちるように崩れ落ちた・・・ザブン! 「大丈夫か盗撮見聞録?」 「ウン・・・だってスゴイんだもん」 しばらく温まり、洗いっこをしてから上がった 私が射精したのはまだ盗撮見聞録のフェラだけだ・・・これで満足できるわけがない ベッドに横になり盗撮見聞録の上に乗り風呂上りに纏っていたバスローブの紐を解く 再び露わになった乳房に顔を埋め、乳房全体に私の唾液をローションのように塗り盗撮見聞録の乳房は淫らな輝きを放っている

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